2007年04月
« 2007年03月 | メイン | 2007年05月 »2007.4.27 「花より男子2」の次に井上真央が演じたのは
2007.4.26 「冗談じゃない!」で絶好調の織田裕二
2007.4.25 「冗談じゃない!」のもう一人の注目女優
2007.4.24 「和田アキ子殺人事件」DVD化
2007.4.23 ドラマは「冗談じゃない!」と「プロポーズ大作戦」の2強
2007.4.20 「のだめカンタービレ」の「おなら体操」CD化
2007.4.19 「ホテリアー」のヨン様を比べてみよう
2007.4.18 「プロポーズ大作戦」初回視聴率は?
2007.4.17 「冗談じゃない!」高視聴率でスタート
2007.4.16 今クールも熱いドラマの戦い
2007.4.13 松本潤の新ドラマ「バンビーノ!」制作発表
2007.4.12 今クールのドラマ視聴率競争始まる
2007.4.11 ドラマ「喰いタン2」からユニット誕生
2007.4.10 1億円を「使い切りたい」と戸田恵梨香
2007.4.10 夫婦道 第一話あらすじ
2007.4. 9 今クールの連続ドラマへの期待度は?
2007.4. 8 2007年4月~6月のテレビ朝日の新ドラマ
2007.4. 8 花嫁とパパ 第一話ストーリー
2007.4. 8 2007年4月~6月の日本テレビ新ドラマ
2007.4. 7 「花嫁とパパ」 あらすじと出演スタッフ
2007.4. 7 2007年4月~6月のフジテレビ新ドラマ
2007.4. 7 鬼嫁日記 第一話ストーリー
2007.4. 7 TBS 2007年4月~6月の新ドラマ
2007.4. 7 2007年4月~6月新ドラマ
2007.4. 6 満足度ランキングでは「花より男子2」がトップ
2007.4. 6 プロポーズ大作戦 第1話
2007.4. 5 月9の主題歌は桑田佳祐
2007.4. 4 「どんど晴れ」視聴率最低記録
2007.4. 3 近藤真彦のサスペンスドラマ シリーズ化
2007.4. 2 「ハケンの品格」続編決定!
「花より男子2」の次に井上真央が演じたのは
「花より男子2」が高視聴率で終わり
次に井上真央が演じたのは京都の芸妓さん。
井上真央は今年秋のスペシャルドラマ「花いくさ」で
あでやかでおしとやかな姿を披露しているそうです。
「花いくさ」の原作は「芸妓峰子の花いくさ」という
昭和40~50年代に京都祇園で活躍した岩崎峰子さんの実話。
今は究香(みねこ)さんに改名したご本人から
歩き方、踊り、所作、祇園の言葉などの指導を
井上真央は受け、撮影に臨んだそうです。
今まではお転婆で男勝りの役が多かった井上真央。
この「花いくさ」では女らしさが要求されたようですね。
でも花柳界は女の世界。
同僚の芸妓さんたちとの確執も描かれ
井上真央は啖呵を切るシーンもあるそうです。
井上真央にとってはもはや18番ですね。
どんな芸妓さん姿を見せてくれるのか、
また視聴率はどのくらいとれるのか、楽しみですね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070426-00000005-sanspo-ent
「冗談じゃない!」で絶好調の織田裕二
連続ドラマ「冗談じゃない!」が絶好調の織田裕二が
デビュー20周年記念のライブを
東京・渋谷のライブハウスで行いました。
このライブハウスはデビュー間もない頃、
ライブを行った思い出の場所だそうです。
織田裕二は主演している「冗談じゃない!」の
初回視聴率が19.4%をマーク。
主題歌の「Hug Hug」も歌っています。
「Hug Hug」のリリースも
20周年記念のこのライブにあわせて発売されました。
ドラマの撮影でハードなスケジュールのはずなのに
ライブをしちゃうなんて、すごいですよね。
彼の仕事に対する熱意を感じます。
このライブでは至近距離でのファンとの交流も
盛り上がったようです。
「温かいイベントで楽しかった」と語る織田裕二。
デビューしてから20年。
芸能人として成人式となった織田裕二ですが
「仕事人としてはようやく“成人”したところ」
と謙虚に受け止めているようです。
でも、視聴率のとれる俳優として地位を確立していますよね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070425-00000019-oric-ent
「冗談じゃない!」のもう一人の注目女優
今クールの連続ドラマ「冗談じゃない!」の
もう一人の注目女優は大竹しのぶ。
大竹しのぶは「優しい時間」以来の
2年ぶりの連続ドラマ出演です。
大竹しのぶは織田裕二の継母ですが
実は、元恋人。
織田裕二が必死に過去を隠したがるのですが
大竹しのぶはそれにかこつけ、無理難題をふっかけます。
あたふたしている織田裕二を楽しむ、という役どころ。
大竹しのぶはさすがの演技力で
織田裕二との絡みもうまいですね。
本気とも思える気ままぶりは笑えます。
大きな声ではいえませんが
この2人の場面のほうが
織田裕二と上野樹里のシーンよりもおもしろいんですよね。
大竹しのぶって今年50歳! なんですね~。
びっくりだわ~。
それなら20歳の娘がいてもおかしくないですね。
「冗談じゃない!」の初回視聴率は19.4%。
これからもおもしろくなりそうですよね。
「和田アキ子殺人事件」DVD化
和田アキ子主演のドラマ「和田アキ子殺人事件」が
DVD化され、その発売記念イベントが行われました。
「和田アキ子殺人事件」は2月12日月曜日に放映され
18.5%と高視聴率を記録した2時間ドラマです。
和田アキ子のお弁当に毒が盛られ、脅迫状が届くが、
和田アキ子を恨んでいる人は芸能界全員という設定。
絞りに絞っても450人の容疑者!
お笑い界からくりーむしちゅー、さま~ず、松村邦洋。
戸田菜穂、賀集利樹、細川茂樹など有名俳優も出演。
みのもんたも、みのもんたとして出演しましたね。
そんな豪華なキャストと
和田アキ子が殺されるという、
絶対見てみたいと思わせるストーリーで
高視聴率をマークしました。
実際、裏番組の「SMAP×SMAP」の視聴率を上回る人気。
「和田アキ子殺人事件」のDVD発売記念イベントでは
「SMAPを食った女と呼んでください」と
和田アキ子はご満悦でした。
でも今度は殺す役で出てみたいそうです。
それはリアルすぎる、と思った視聴率魂@管理人でした。
ドラマは「冗談じゃない!」と「プロポーズ大作戦」の2強
今クールのドラマの初回視聴率を見ると
「冗談じゃない!」と「プロポーズ大作戦」の
2強が台頭しているようです。
初回視聴率のランキングは
第1位 「冗談じゃない!」 19.4%
第2位 「プロポーズ大作戦」 19.3%
第3位 「バンビーノ!」 16.6%
第4位 「喰いタン2」 16.2%
第5位 「水戸黄門」 15.4%
第6位 「花嫁とパパ」 14.9%
「冗談じゃない!」は前クールの「華麗なる一族」の
同じ枠での放映ですが
織田裕二が3年ぶりの主演ですし
「のだめカンタービレ」が大ヒットした上野樹里も出演。
なにかと話題と注目を集めています。
この「冗談じゃない!」を追う「プロポーズ大作戦」は
山下智久と長澤まさみの主演。
10代からの熱烈な支持を集めているようです。
第3位に「バンビーノ!」が入りましたね。
主演の松本潤も前クールの「花より男子2」から
続いてのドラマ主演。
初回は裏番組のサッカー中継や
当日、大きな事件が起こり、やや形勢不利だったようです。
第2話の視聴率でどれくらい挽回できるでしょうか。
気になるのは放映前の期待度ランキングで
深夜枠のドラマにもかかわらず
堂々の第1位を獲得した「帰ってきた時効警察」。
なんと12.8%と、深夜枠では信じられない高視聴率。
前回のシリーズ初回の9.7%という数字を上回り
シリーズ最高視聴率です。
「冗談じゃない!」と「プロポーズ大作戦」、
「バンビーノ!」の今後の視聴率には大注目ですね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070420-00000002-oric-ent
「のだめカンタービレ」の「おなら体操」CD化
連続ドラマ「のだめカンタービレ」第7話で
のだめが歌っていた「おなら体操」がCD化されます。
ドラマ「のだめカンタービレ」でのだめを演じた上野樹里が歌い
作詞は原作者の二ノ宮知子、
作曲はのだめの実在のモデル・野田恵。
CDの発売は5月23日ですが
フジテレビの携帯サイトや音楽配信サイト「レコ直」で
20日から先行配信されますので、要チェック!
「のだめカンタービレ」は
去年10~12クールの大ヒットドラマです。
最高視聴率は21.7%。
天才ピアニストのだめですが
部屋の片付けはしない、お風呂には入らない
というちょっと女の子ばなれしたキャラクター。
そんなのだめと天才指揮者のコメディタッチの
ラブストーリーでした。
「おなら体操」はドラマのなかで、
幼稚園の保育士志望ののだめが作曲した曲。
ドラマでも子供のためのものだったのですが
そのリアルでおかしな歌詞と、元気な振り付けで
テレビを見ていた子供たちにも大人気。
ドラマから視聴者が耳コピーした楽譜がネットで流れ
幼稚園や保育園で歌われ踊られる現象を巻き起こしました。
でもドラマのなかでは歌詞が一部わかりにくく
適当なものが流れてしまったのも事実。
でもこのCDで、正しい「おなら体操」が
全国に広まりますね。
CDでは2番もあるそうですから楽しみです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070419-00000007-maia-ent
「ホテリアー」のヨン様を比べてみよう
4月19日から放映される連続ドラマ
「ホテリアー」のヨン様と
韓国で6年前に放映されて大ヒットとなった
「ホテリアー」のヨン様を比べてみましょう。
6年前の「ホテリアー」をYahoo!動画で
配信が開始されました。
「ホテリアー」は一流ホテルを舞台にした人間ドラマ。
豪華なホテルのセットに豪華なキャスト、
そして買収劇という攻防ストーリー。
さらに恋愛ドラマも絡めています。
「ホテリアー」はダイナミックなドラマでしたね。
その「ホテリアー」の日本リメイク版にも
ヨン様が特別出演。
6年後のシン・ドンヒョクを演じています。
「ホテリアー」のヨン様はクール。
「冬ソナ」の笑顔のヨン様とはちょっとイメージが違いますよね。
それにしても6年経ったヨン様はどれくらい違うんでしょうか?
興味がありますね。
「プロポーズ大作戦」初回視聴率は?
4月16日放映開始の「プロポーズ大作戦」の
初回視聴率は19.3%だったそうです。
先週の連続ドラマ初回視聴率をみると
「冗談じゃない!」 19.4%
「喰いタン2」 16.2%
「花嫁とパパ」 14.9%
「わたしたちの教科書」 14.2%
このなかに「プロポーズ大作戦」を入れると
連続ドラマの視聴率第2位を獲得。
「冗談じゃない!」とはわずか0.1ポイントの差!
う~、惜しかったですね!
「プロポーズ大作戦」は長澤まさみという旬の女優と
NEWSの山下智久を起用したコメディタッチの恋愛ドラマ。
放送前の期待度ランキングでも総合第2位を
獲得していましたから、注目していました。
この「プロポーズ大作戦」と「冗談じゃない!」の
共通点はコメディタッチのドラマということ。
「プロポーズ大作戦」は中高生、
「冗談じゃない!」は20代以上の世代から
支持されているようですが、
どうやらおもしろい連続ドラマが年代を問わず
人気を集めているようですね。
これからの連続ドラマの視聴率争いが
ますますおもしろくなりますね!
「冗談じゃない!」高視聴率でスタート
4月15日に放映された「冗談じゃない!」が
19.4%という高視聴率でスタートしました。
4月9日~15日の期間のドラマではトップの視聴率です。
「冗談じゃない!」は
1~3月クールで最高視聴率を獲得し
大ヒットとなった「華麗なる一族」の後番組。
主演の織田裕二は2年半ぶりの連続ドラマ主演で
制作から内部に入ってドラマを作り上げたそうです。
「冗談じゃない!」で織田裕二は
20歳年下の上野樹里と結婚する40男を演じています。
しかし、上野樹里の母親・大竹しのぶが
昔の恋人という設定。
大竹しのぶが押しかけ女房ならぬ
押しかけ姑として同居を始めます。
コミカルなホームドラマですね。
その他の連続ドラマの視聴率は
「喰いタン2」が16.2%。
「花嫁とパパ」が14.9%。
「わたしたちの教科書」が14.2%。
いずれも好スタートを切りました。
今クールも連続ドラマの視聴率が熱いですね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070416-00000000-oric-ent
今クールも熱いドラマの戦い
今クールも熱いドラマの戦いが始まります。
先日、放送直前のドラマへの期待度ランキングが
発表になりましたが、ORICONが性別世代別の
ランキングを発表しました。
それによると
総合ランキング第1位を獲得した
「帰ってきた時効警察」は20代、30代、40代の
男性からの支持を集め、第1位を獲得。
また、ほかの年代性別でもランクイン。
期待度は高いようです。
中高校生の男子・女子では
「プロポーズ大作戦」が第1位を獲得。
そのほかの年代でも第5位までに入っています。
長澤まさみ、山下智久という若いキャストに加え
コメディタッチの恋愛ドラマに
人気が集まっているようです。
「プロポーズ大作戦」は総合ランキングでも第2位でした。
「帰ってきた時効警察」とは反対に
「バンビーノ!」は女性からの支持が高い。
専門学校生・大学生、20代、30代の
女性では第1位です。
「バンビーノ!」は総合ランキング第3位のドラマです。
ドラマによってコアファンが分かれる結果となった
放送前の期待度ランキングといえますね。
そうなると視聴率のランキングも
この3つのドラマに分かれるかもしれません。
楽しみな視聴率争いになりそうですね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070413-00000026-oric-ent
松本潤の新ドラマ「バンビーノ!」制作発表
「花より男子2」が大ヒットした松本潤の
新しいドラマ「バンビーノ!」の
制作発表が行われました。
松本潤はシェフ役ですが
料理は「カップラーメン」程度の腕前。
自宅に包丁と鍋を用意して料理の特訓中だそうです。
この制作発表では手作りのペペロンチーノを
ふるまう上達振りをみせました。
「バンビーノ!」は
4月18日水曜22:00スタートの
日本テレビ系連続ドラマ。
「バンビーノ」とはイタリア語で
「赤ちゃん」の意味だそうです。
その「バンビーノ」というあだ名の
若いシェフの成長物語。
ドラマのテーマは「働くこと」という
現代的な問題をはらんでいますが
松本潤は「生きていくのはつらいことも
あるけれど、1歩踏み出すことで見えてくる
景色も違うと思う」と大人な発言。
松本潤がドラマでどんなシェフに
成長するのか、楽しみですね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070412-00000031-nks-ent
今クールのドラマ視聴率競争始まる
今クールの連続ドラマの視聴率競争が
いよいよ始まります。
まずは4月10日放映を開始した
日本テレビ系の「セクシーボイスアンドロボ」
(23:00)は12.5%。
フジテレビ系「花嫁とパパ」(21:00)は14.9%。
まあまあのスタートでしょうか。
でももう少し伸びてもいいのかな?
特に「花嫁とパパ」は石原さとみが主演。
かわいいうえに、演技力もあって
今いちばんフレッシュな女優を起用したのに。
しかも石原さとみの恋人役は
KAT-TUNの田口淳之介ですからね。
もっと視聴率が伸びてもおかしくないですよね。
「セクシーボイスアンドロボ」は
松山ケンイチがオタク青年、
大後寿々花は七色の声を操る少女
というユニークな設定。
「セクシーボイスアンドロボ」の原作コミックは
少女の性格やディテール、ストーリーも
しっかりと作りこんであって
大人でも楽しめるスパイ漫画なんですよね。
ドラマ「セクシーボイスアンドロボ」でも
きっとおもしろいと思ったのにな。
ともかく、ドラマの視聴率競争がいよいよ始りました。
毎晩、テレビから離れられません。
ドラマ「喰いタン2」からユニット誕生
4月14日からスタートする連続ドラマ
「喰いタン2」から新しいユニットが誕生しました。
「喰いタン2」に出演する少年隊の東山紀之、
V6の森田剛、子役の須賀健太の3人で
「トリオ・ザ・シャキーン」を結成して
ドラマ主題歌「愛しのナポリタン」でCDデビュー。
CDは5月30日発売予定です。
東山紀之は「歌って踊れる楽しいナンバー」と
すぐに曲を気に入り、手ごたえを感じている様子。
森田剛は「調子に乗っている感がいい」と
制作発表で会場を笑わせる余裕をみせたそうです。
ドラマ「喰いタン2」は
食いしん坊探偵・喰いタンがひたすら食べまくりながら
事件を解決するというコミカルなドラマ。
その食いしん坊を二枚目で細身の東山紀之が
シレっと演じて、特に子供たちに大人気。
あ、視聴率魂@管理人のまわりでも
土曜日のドラマでは期待度が高いですけれどね。
2006年に放映された「喰いタン」では
平均視聴率17.4%という高い数字を出しました。
「喰いタン2」もノリにノッて食べまくり
視聴率も鰻登り?
1億円を「使い切りたい」と戸田恵梨香
4月14日スタートの連続ドラマ
「ライアーゲーム」の制作発表で
「1億円あったら何に使うか」という質問に対し
「使い切りたい」と豪語した戸田恵梨香。
連続ドラマ「ライアーゲーム」は
ある日突然、1億円のかかった謎のゲームに
戸田恵梨香演じる主人公・神崎直が巻き込まれる
という設定。
制作発表での質問は
それを踏まえてのものだったんですね。
戸田恵梨香は1億円で
引越し、車を購入、旅行に行って
頑張って使い切りたいと言う。
宵越しの金を持たないタイプですね(笑)
「ライアーゲーム」はヤングジャンプで
連載している人気コミックが原作。
ドラマの「ライアーゲーム」の放送枠が
新しいドラマ枠である土曜11時というチャレンジ。
そして戸田恵梨香も連続ドラマの初主演です。
いろんな意味でプレッシャーがかかっているでしょうけれど
豪快な戸田恵梨香の発言を聞いていると
連続ドラマ「ライアーゲーム」の視聴率に
期待できそうですよね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070409-00000165-sph-ent
夫婦道 第一話あらすじ
武田鉄也さん主演の夫婦道が今週スタートします。
夫婦道の第一話のあらすじが公式サイトにありましたので、抜粋します。
茶園業を営む高鍋家の家長・康介(武田鉄矢)と、しっかり者の妻・聡子(高畑淳子)の間には三女と一男がいる。
家業を手伝っている長女の夏萌(山崎静代)は30歳。
今まで29回もお見合いに失敗し、高鍋家では、この長女が無事結婚できること、そして家長である康介のお茶が全国製茶コンクールで金賞を獲得するということが最大の夢である。
記念すべき、夏萌にとって30回目のお見合い―。
康介夫婦も今度こそと意気込んで出かけ、今までとは違う手応えをつかんで帰ってくる。心配する家族一同だが、なかでも末っ子で小学生の茂(鈴木悠人)は切実な思いを抱いていた。
毎回、お見合いが破談する度、夕飯に出される“すき焼き”に心底うんざりしていたのだ。
夏萌はお見合いの破談も、大好物であるすき焼きを食べれば元気を取り戻すが、その反面、ほかの家族たちは地獄のようなひとときを過ごさなくてはいけない羽目になるのだ。
翌日、お見合いの成功を祈りながら次女の八夜子(たくませいこ)はOLをしている丸の内へ、三女の若葉(本仮屋ユイカ)は地元の農協へと出勤する。
その晩、お見合い成功への家族たちの願いが通じたのか、高鍋家のメニューは“ロールキャベツ”だった!
夕食会には、隣人で康介とは犬猿の仲の幼馴染み・中森修造(橋爪功)も駆けつけ、平和な晩餐が始まろうとしていたが…。
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あらすじを読んでみると、娘さんのお見合いがうまくいくように願うホームドラマのようですね
なかなかお見合いが上手くいかない娘を通じての夫婦のやり取りや、幼馴染とのやり取りのようです。
TBSさんの得意の家庭的なドラマのような感じですね。
武田さんと高畑さnは「3年B組金八先生」で共演しています。
また「夫婦道」のプロデューサーも「金八」をてがけた柳井満さん。
「金八」チームが、夫婦を中心とするホームドラマに挑戦し、視聴率獲得を目指せるか。
ふと思ったのですが、「味合うほど、奥が深い」といためか、家庭の設定が茶園になっているような気がします。
今クールの連続ドラマへの期待度は?
ORICON STYLEが、今クールの連続ドラマへの
期待度ランキングを発表しました。
第1位 「帰ってきた時効警察」 52.2ポイント
第2位 「プロポーズ大作戦」 51.6ポイント
第3位 「バンビーノ!」 51.0ポイント
第4位 「冗談じゃない!」 48.3ポイント
第5位 「喰いタン2」 47.4ポイント
意外にもゴールデンタイムの連続ドラマを抑えて
深夜枠で放映される「帰ってきた時効警察」が
トップを取りました。
この「帰ってきた時効警察」は去年1月から放映されたドラマ。
時効管理課の霧山が、時効が成立していて
解決しても警察はいっさい手が出せない事件を
追っていくミステリーコメディ。
主人公・霧山を演じるオダギリジョーが
観察力は優れているのに
どこかおかしな刑事を演じています。
そのほかの登場人物も
ひとクセもふたクセもある人物ばかり。
また物語にも細かな伏線が張られていて
一瞬でも見逃せないんですよね。
去年、「ATP賞テレビグランプリ」ドラマ部門最優秀賞を
受賞した実力ドラマです。
こんなおもしろいドラマが帰ってくるんですから
「見逃せない」と思っていましたが
まさか期待度トップとは思いませんでした。
みんな、考えることは同じなんですね。
「帰ってきた時効警察」の放映は
4月13日(金)午後11時15分です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070406-00000026-oric-ent
2007年4月~6月のテレビ朝日の新ドラマ
■水曜日21時
警視庁捜査一課9係 Season 2
スタッフ 脚本:深沢正樹
キャスト 渡瀬恒彦、井ノ原快彦、津田寛治、羽田美智子
■木曜日20時
2007年4月26日スタート
「その男、副署長 京都河原町署事件ファイル」
スタッフ
脚本:塩田千種、櫻井武晴、岩下悠子、福田卓郎
プロデュース:井土隆、井上千尋、目黒正之、島田薫
キャスト
船越英一郎、田中美里、宇梶剛士、鈴木一真、石丸健二郎、酒井敏也、永井杏、春山幹介、的場浩司、本田博太郎、萬田久子
■木曜日21時
2007年4月19日スタート
「ホテリアー」
スタッフ 原作:カン・ウギョン
脚本:江頭美智留
プロデュース:三輪祐見子、船津浩一
キャスト
上戸彩、田辺誠一、東幹久、及川光博、サエコ、西田尚美、佐藤祐基、大杉漣、竹中直人、片平なぎさ、渡邉絋平、小田茜、笛木優子、甲本雅裕、堀まゆみ、丸山智己、亜南、じゅよん、大島蓉子、塩見三省、ペ・ヨンジュン
■金曜日21時
2007年4月20日スタート
「生徒諸君!」
スタッフ
原作:庄司陽子
脚本:渡邉睦月
プロデュース:奥住尚弘、内山聖子、梶野祐司、津川栄子
キャスト
内山理名、堀北真希、本郷奏多、岡田将生、石井正則、上原美佐、城田優、正名僕蔵、星野奈津子、志賀廣太郎、渡辺いっけい、小林稔侍、椎名桔平、岡本玲、加地千尋、溝端淳平、南沢奈央、夏未エレナ、山田優太
■金曜日23時15分
2007年4月13日スタート
「帰ってきた時効警察」
スタッフ
脚本:吉田玲子、山田あかね、三木聡、園子温、ケラリーノ・サンドロヴィッチ、麻生学
プロデュース:黒田徹也、横地郁英、遠田孝一
キャスト
オダギリジョー、麻生久美子、豊原功補、岩松了、ふせえり、小出早織、江口のりこ、緋田康人、光石研、大友みなみ、星野奈津子、永田良輔
テレビ朝日の新ドラマは、得意の刑事系のドラマが目白押しです。
その他のテレビ朝日の目玉は、韓国ドラマ「ホテリアー」のリメークでしょうか。
ペ・ヨンジュンさんが特別出演することで早くも話題のようです。
以前のようにペ・ヨンジュンさんの日本での人気が続いていれば、視聴率もかなり期待できるかもしれませんね。
花嫁とパパ 第一話ストーリー
公式サイトにあった、花嫁とパパの第一話のストーリーを紹介します。

この春、念願のアパレル会社に就職が決まった20歳の宇崎愛子(石原さとみ)の家には、父・賢太郎(時任三郎)が決めた「門限7時。男女交際禁止。外泊なんてもっての外。あいさつは忘れずに」という家訓がある。
愛子が幼い頃に他界した妻の分も、娘を愛そうとする賢太郎の思いが詰まったもので、愛子も20年間、これを守ってきた。
しかし、社会人になった今、家訓に縛られず仕事も恋愛も自由にしようと決めていたが、賢太郎がそれを許してくれない。
それどころか、入社初日から会社へやってきて、社員たちに「宇崎愛子をよろしくお願いします」と、挨拶の紅白まんじゅうを配ったりと、まったく子離れする様子がない。
早くも夢が打ち砕かれたうえ、仕事でも失敗が続き、落ち込む愛子。
その頃、広報室に配属になっていた新人の三浦誠二(田口淳之介)も、上司に怒られて落ち込んでいた。
ふたりは、なんとなく言葉を交わすようになり、就業後、自然な流れで誠二が愛子を食事に誘う。
しかし、門限が気になる愛子は、理由も告げずにあたふたと帰っていく。
第一話のあらすじをみてみますと、恋の仕事もしたい新人OLと父の壮絶な“口”バトルを展開していくドラマのようですね。
2007年4月~6月の日本テレビ新ドラマ
■火曜日22時
2007年4月10日スタート
「セクシーボイスアンドロボ」
スタッフ 原作:黒田硫黄
脚本:木皿泉
プロデュース:河野英裕
キャスト
松山ケンイチ、大後寿々花、村川絵梨、塚本晋也、片桐はいり、岡田義徳、浅丘ルリ子、中村獅童
■水曜日22時
2007年4月18日スタート
「バンビ~ノ!」
スタッフ 原作:せきやてつじ
脚本:岡田惠和
プロデュース:加藤正俊、村瀬健、浅井千瑞
キャスト
松本潤、北村一輝、香里奈、佐藤隆太、ほっしゃん。、向井理、小松彩夏、佐々木崇雄、佐藤佑介、麻生幸佑、内田有紀、山本圭、吹石一恵、佐々木蔵之介、市村正親
■土曜日21時
2007年4月14日スタート
「喰いタン2」
スタッフ 原作:寺沢大介
脚本:伴一彦
プロデュース:次屋尚、山本由緒
キャスト
東山紀之、森田剛、京野ことみ、市川実日子、須賀健太、小池里奈、阿部亮平、佐野史郎、伊東四朗
前回の1月~3月のドラマでは、気合を入れていた「演歌の女王」の視聴率が芳しくなかった。
今回はその枠に「喰いタン2」をもってきた。
また、水曜日22時の高視聴率枠には、松本潤さん主演のドラマを配置。
高視聴率が期待されています。
火曜日のサスペンス2時間枠を4月から終了させて、1時間のドラマ枠として、新たに視聴率獲得を目指す日本テレビ。
この作戦が吉とでるか見ものです。
「花嫁とパパ」 あらすじと出演スタッフ
「花嫁とパパ」は石原さとみさん主演のドラマです。
花嫁とパパのストーリーはアパレル会社に就職した新人OLと、門限など規則で娘を縛る“ウザい”父親との暮らしをコミカルに描くドラマのようです。
門限が7時という口うるさい父親と、新人OLのドラマのようです。
「花嫁とパパ」の出演芸能人です。
役名 …… 芸能人名となっています
宇崎愛子 …… 石原さとみ
アパレルメーカーに勤める20歳の新人OL
門限が7時
三浦誠二 …… 田口淳之介
鳴海駿一 …… 小泉孝太郎
槙原 環 …… 白石美帆
愛子(石原さとみ)を奴隷のようにこき使う意地悪OL役
女をいじめ、男に媚びる典型的なお局OLを演じるようです
岡崎安奈 …… 滝沢沙織
神田竜太 …… 忍成修吾
金山初音 …… 西原亜希
岡部真弓 …… 佐津川愛美
五味紀男 …… 浅野和之
犬飼美奈子 …… 和久井映見
宇崎賢太郎 …… 時任三郎
娘をいとおしく思い、門限7時、挨拶にもうるさい父親役
2007年4月~6月のフジテレビ新ドラマ
■月曜日21時スタート
2007年4月16日スタート
プロポーズ大作戦
スタッフ 脚本:金子茂樹 プロデュース:瀧山麻土香、三竿玲子
キャスト 山下智久、長澤まさみ、榮倉奈々、平岡祐太、濱田岳、三上博史、藤木直人
■火曜日
2007年4月10日21時スタート
「花嫁とパパ」
スタッフ 脚本:いずみ吉紘、小川智子 プロデュース:稲田秀樹、三田真奈美
キャスト 石原さとみ、田口淳之介、小泉孝太郎、白石美帆、滝沢沙織、忍成修吾、西原亜希、佐津川愛美、浅野和之、和久井映見、時任三郎
■火曜日22時 2007年4月17日スタート
「鬼嫁日記 いい湯だな」
スタッフ 原作:カズマ 脚本:尾崎将也 プロデュース:安藤和久、東城祐司、布施等
キャスト 観月ありさ、ゴリ、蛯原友里、山本裕典、加藤茶、高知東生、川島なお美、野際陽子、鈴木砂羽、遠藤由美
■木曜日 19時
2007年4月19日スタート
「まるまるちびまる子ちゃん」
スタッフ 原作:さくらももこ 脚本:樫田正剛 プロデュース:東康之
キャスト 伊藤綺夏、酒井法子、三村マサカズ、宮崎美子、村崎真彩、モト冬樹、笠井信輔、キートン山田
■木曜日22時
2007年4月12日スタート
「わたしたちの教科書」
スタッフ 脚本:坂元裕二 プロデュース:鈴木吉弘、菊地裕幸
キャスト 菅野美穂、伊藤淳史、酒井若菜、大倉孝二、水嶋ヒロ、佐藤二朗、五十嵐隼士、前川泰之、戸田昌宏、小市慢太郎、志田未来、谷原章介、風吹ジュン、谷村美月、鈴木かすみ、柳田衣里佳、伊藤沙莉、山本ひかる、冨浦智嗣、池田晃信、土田アシモ、よしのよしこ、真木よう子
いわゆる「月9」枠には山下智久さんと長澤まさみさんのW主演のドラマ。
前回の「月9」枠の視聴率は「月9」枠にしては、物足りない視聴率でした。
前回はフジテレビのドラマはそれほど視聴率を稼げたものがなく、今回は過去に人気があった「鬼嫁日記」、「ちびまる子ちゃん」を持ってきています。
高視聴率を獲得できるドラマがあるか見ものですね
鬼嫁日記 第一話ストーリー
公式サイトにあった鬼嫁日記の第一話のストーリーです
都心に建つマンションの一室で掃除機をかけていた山崎早苗(観月ありさ)は、家中に落ちている大画面テレビのチラシを見て夫・一馬(ゴリ)に電話をかける。
同じマンションの1階にある銭湯「竜乃湯」で営業前の清掃をしていた一馬に大画面テレビ購入の却下を告げる早苗。
電話を切られた一馬とバイトの進藤祐介(山本裕典)が仕事をしていると、一馬の父・竜五郎(加藤茶)が現れた。
一馬の早苗に対する情けない態度を責めて自分が代わりにビシっと言ってやると豪語する竜五郎。娘のまどか(遠藤由実)が帰る時間になり、早苗が近所の「バーバー・タカオカ」を訪ねると客の散髪をしている高岡久美(鈴木砂羽)の目を盗み夫の健作(高知東生)が遊びに行ってしまう。
知りながら何も言わない久美に呆れる早苗。
一方、開店した「竜乃湯」では一馬が常連客のホスト3人組(白石朋也、武田航平、成田昌児)から近所でモデルの秋山ユリ(蛯原友里)を見たとの話を聞き一目見たさに店を飛び出す。
追いかけた早苗だが一馬は見つけられず、通りかかった尼僧の陽光院(野際陽子)に日曜の法話に一馬と竜五郎を連れて行くと宣言するのだった。
後日、早苗が「バーバー・タカオカ」を訪ねていると女性区議会委員の桜沢美咲(川島なお美)がやってきた。
美咲は、早苗が専業主婦と聞くと肩身の狭い思いをしているだろうと勝手に同情し始めた。
そんな中、「竜乃湯」でテレビのニュースを見ていた一馬は、早苗に内緒で毎日の売り上げから少しずつお金を抜き溜まったお金で大画面テレビを買おうと思いつく。
竜五郎にも話し、その日から一馬と竜五郎の二重帳簿大作戦が始まるが…。
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大動脈解離の手術を受け自宅療養していた加藤茶さんが本格復帰ですね。
加藤茶さんは“スケベで遊び好きなグータラ亭主”という遺伝子を受け継がせた良雄役。
鬼嫁早苗(観月ありさ)の標的となるという設定で、銭湯のカウンターにも入らず、のんびりタイプのオヤジに扮するようです。第一話ではどこで鬼嫁ぶりを発揮するのかは見ものですね
TBS 2007年4月~6月の新ドラマ
2007年4月からの新ドラマは以下のドラマになります
■2007年4月15日日曜日21:00からスタートの新ドラマは
織田裕二主演の「冗談じゃない!」
前回のこの枠でのドラマはキムタク主演の「華麗なる一族」で、高視聴率をマーク。
織田裕二が久々に主題歌「Hug, Hug」 も歌うほど、熱の入れようです。
今回も高視聴率を獲得できるのか、みものですね
スタッフ 脚本:伴一彦 プロデュース:伊與田英徳
キャスト 織田裕二、上野樹里、田中圭、仲里依紗、菅野莉央、森迫永依、荒井健太郎、梅沢昌代、田口浩正、小林すすむ、草刈正雄、飯島直子、大竹しのぶ
■2007年4月13日金曜日22:00からスタートするのは、「特急田中3号」
田中聖が主演のドラマ。
ドラマノア主題歌はKAT-TUN
そのほかのキャスト陣は栗山千明、塚本高史、加藤ローサ、秋山竜次、平岩紙、木村了、豊岡真澄、海東健、大河内奈々子、橋本じゅん、遠藤憲一、吉行和子 などです。
■2007年4月12日木曜日22時スタートの新ドラマは「孤独の賭け ~愛しき人よ」
ヒットメーカーのプロデューサー貴島誠一郎さんが手がける新ドラマです。
スタッフ 原作:五味川純平 脚本:成瀬活雄 プロデュース:貴島誠一郎、植田博樹
キャスト 伊藤英明、長谷川京子、井川遥、堺雅人、青田典子、田畑智子、笹野高史、田宮五郎、中原裕也、渡辺夏菜、河本麻希、羽賀研二、石田太郎、濱田マリ、高岡早紀、古手川祐子
■2007年4月12日木曜日21時スタートの新ドラマは「夫婦道」
スタッフ 脚本:清水有生 プロデュース:柳井満
キャスト 武田鉄矢、高畑淳子、山崎静代、たくませいこ、本仮屋ユイカ、鈴木悠人、佐藤銀平、石倉三郎、橋爪功
2007年4月~6月新ドラマ
2007年4月~6月の新ドラマです
■プロポーズ大作戦
(月曜日21:00~フジテレビ系) 2007年4月16日スタート
キャスト
山下智久、長澤まさみ、榮倉奈々、平岡祐太、濱田岳、三上博史、藤木直人
■花嫁とパパ
(火曜日21:00~フジテレビ系) 2007年4月10日スタート
キャスト
石原さとみ、田口淳之介、小泉孝太郎、白石美帆、滝沢沙織、忍成修吾、西原亜希、佐津川愛美、浅野和之、和久井映見、時任三郎
■鬼嫁日記 いい湯だな
(火曜日22:00~フジテレビ系) 2007年4月17日スタート
キャスト
観月ありさ、ゴリ、蛯原友里、山本裕典、加藤茶、高知東生、川島なお美、野際陽子、鈴木砂羽、遠藤由美
■セクシーボイスアンドロボ
(火曜日22:00~日本テレビ系) 2007年4月10日スタート
キャスト
松山ケンイチ、大後寿々花、村川絵梨、塚本晋也、片桐はいり、岡田義徳、浅丘ルリ子、中村獅童
■バンビ~ノ!
(水曜日22:00~日本テレビ系) 2007年4月18日スタート
キャスト
松本潤、北村一輝、香里奈、佐藤隆太、ほっしゃん。、向井理、小松彩夏、佐々木崇雄、佐藤佑介、麻生幸佑、内田有紀、山本圭、吹石一恵、佐々木蔵之介、市村正親
■まるまるちびまる子ちゃん
(木曜日19:00~フジテレビ系) 2007年4月19日スタート
キャスト
伊藤綺夏、酒井法子、三村マサカズ、宮崎美子、村崎真彩、モト冬樹、笠井信輔、キートン山田
■ホテリアー
(木曜日21:00~テレビ朝日系) 2007年4月19日スタート
キャスト
上戸彩、田辺誠一、東幹久、及川光博、サエコ、西田尚美、佐藤祐基、大杉漣、竹中直人、片平なぎさ、渡邉絋平、小田茜、笛木優子、甲本雅裕、堀まゆみ、丸山智己、亜南、じゅよん、大島蓉子、塩見三省、ペ・ヨンジュン
■夫婦道
(木曜日21:00~TBS系) 2007年4月12日スタート
キャスト
武田鉄矢、高畑淳子、山崎静代、たくませいこ、本仮屋ユイカ、鈴木悠人、佐藤銀平、石倉三郎、橋爪功
■わたしたちの教科書
(木曜日22:00~フジテレビ系) 2007年4月12日スタート
キャスト
菅野美穂、伊藤淳史、酒井若菜、大倉孝二、水嶋ヒロ、佐藤二朗、五十嵐隼士、前川泰之、戸田昌宏、小市慢太郎、志田未来、谷原章介、風吹ジュン、谷村美月、鈴木かすみ、柳田衣里佳、伊藤沙莉、山本ひかる、冨浦智嗣、池田晃信、土田アシモ、よしのよしこ、真木よう子
■生徒諸君!
(金曜日21:00~テレビ朝日系) 2007年4月20日スタート
キャスト
内山理名、堀北真希、本郷奏多、岡田将生、石井正則、上原美佐、城田優、正名僕蔵、星野奈津子、志賀廣太郎、渡辺いっけい、小林稔侍、椎名桔平、岡本玲、加地千尋、溝端淳平、南沢奈央、夏未エレナ、山田優太
■帰ってきた時効警察
(金曜日23:15~テレビ朝日系) 2007年4月13日スタート
キャスト
オダギリジョー、麻生久美子、豊原功補、岩松了、ふせえり、小出早織、江口のりこ、緋田康人、光石研、大友みなみ、星野奈津子、永田良輔
■喰いタン2
(土曜日21:00~日本テレビ系) 2007年4月14日スタート
キャスト
東山紀之、森田剛、京野ことみ、市川実日子、須賀健太、小池里奈、阿部亮平、佐野史郎、伊東四朗
■冗談じゃない!
(日曜日21:00~TBS系) 2007年4月15日スタート
キャスト
織田裕二、上野樹里、田中圭、仲里依紗、菅野莉央、森迫永依、荒井健太郎、梅沢昌代、田口浩正、小林すすむ、草刈正雄、飯島直子、大竹しのぶ
以前の人気のあったドラマやアニメの実写版などが目白押しですね
日本テレビは火曜日のサスペンスの2時間枠を廃止し、火曜日に1時間のドラマ枠を増やしています。
若者向けのドラマが増えているようです。

満足度ランキングでは「花より男子2」がトップ
1~3月クールの連続ドラマ満足度ランキングが発表になり
「花より男子2」がトップをキープしました。
放送終了後のランキングは以下の通り。
第1位 「花より男子2」 81.8ポイント
第2位 「相棒」 80.2ポイント
第3位 「華麗なる一族」 79.5ポイント
第4位 「ハケンの品格」 77.5ポイント
第5位 「拝啓、父上様」 75.6ポイント
視聴率レースでは「花より男子2」と
「華麗なる一族」が熾烈な争いを繰り広げ
最終回視聴率30%超えの記録を出した
「華麗なる一族」に軍配が上がりました。
でも満足度では「花より男子2」に軍配ですね。
「花より男子2」は原作がマンガであり
コアファンを抱えているとはいっても
そのファンをがっかりさせるような内容だったら
視聴率も満足度も悲惨なものだったでしょう。
もともとのファンからも熱い支援を受けた結果が
今回の満足度ランキング第1位なのでしょうね。
どうやら「花より男子」は早くも「3」の制作を
期待するファンの声もあるようです。
つくしとF4のメンバーにまた会えるかもしれませんね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070405-00000005-oric-ent
プロポーズ大作戦 第1話
フジテレビの人気のドラマ枠のいわゆる「月9」
2007年4月16日からスタートです。
NEWSの山下智久さんと女優の長澤まさみさんが主演のドラマ。
プロポーズ大作戦のストーリーは、ひょんなことから過去にタイムスリップし、やり直すチャンスを得た男が彼女を取り戻そうと奮闘するラブコメディーのようです。
幼なじみの2人の思春期から大人になるまでの7年間の恋心と友情を明るいタッチで描くオリジナルストーリー。
大好きな女性に想いを告げられぬまま彼女の結婚式に出る羽目になった男が、過去にタイムスリップ。
もう一度やり直すチャンスを得たことで彼女を取り戻そうと奮闘するストーリーのようです。
プロポーズ大作戦の第一話の予告がフジテレビのサイトにありましたので抜粋しておきます。
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スーツの上着に袖を通しながら慌てた様子で走る岩瀬健(山下智久)。
向かう先は、幼なじみの吉田礼(長澤まさみ)の結婚式だ。
教会の控え室では、ウエディングドレス姿の礼が親友・奥エリ(榮倉奈々)と思い出話に花を咲かせている。
表では、高校時代からのくされ縁である友人たち・榎戸幹雄(平岡祐太)と鶴見尚 (濱田岳)が健の到着を待ちかまえていた。
なんとか式に間に合ったが心は晴れない健の前で、美しい新婦・礼と新郎・多田哲也(藤木直人)が誓いのキス。
健にとって世界で一番好きな人=礼が今、他の男性と結婚するのだ。
健は、披露宴で二人のためにスピーチまでさせられてしまう。
スライドショーが始まり、スクリーンには幸せそうな二人の姿が次々に映し出された。
そして、その隅に写っているふがいない自分の姿を見るうちに、健は強烈な後悔の念に襲われる。
“あのころに戻ってやり直したい!”
と、突然どこからか"妖精"を名乗る男(三上博史)が現れ「そんなに戻りたいなら戻してやる」と、健をスライドに映る過去にタイムスリップさせた!
次の瞬間、健は野球場にいた。
2001年7月の甲子園を目指す高校生たちの東京都予選大会の試合中だ。
スタンドでは制服姿の礼やエリたちが応援している。
代打の指名を受けてバッターボックスに立った健は、突然ピッチャーの配球を思い出し、フェンス直撃のヒットを放って全力で走る。
その時、この後、尚が三振して負けることも思い出す。
躊躇(ちゅうちょ)なく三塁をけって猛然と走る健は、ホームベースに突っ込んで…。
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過去にタイムスリップをして、現在の事実を変えていく感じなのでしょうか。
バックトゥーザ・フューチャーみたいな感じでしょうか
例がちょっと古いか・・・(^^;
過去の話がメインになるのか、過去と現在を行き来するのかは今後楽しみですね
月9の主題歌は桑田佳祐
4月16日から放映が開始される月9ドラマ
「プロポーズ大作戦」の主題歌は
桑田佳祐に決まったそうです。
桑田佳祐といえば
アメリカン・エキスプレスのキャンペーンで
オリジナル楽曲を提供しているだけではなく
本人がCMに登場して話題になっていますね。
この月9ドラマ「プロポーズ大作戦」でも
エンディングに桑田佳祐が登場するそうです。
桑田佳祐が歌う姿を使うそうなので
どんな映像なのか、今から楽しみですね。
新しいドラマ「プロポーズ大作戦」は
幼馴染の吉田礼に片思いをしている岩瀬健が
礼の結婚式で、謎のおじさんによって
過去にタイプスリップ。
もう一度、健に恋のチャンスがめぐってくる
というラブコメディ。
吉田礼に長澤まさみ、
岩瀬健に山下智久という話題のキャスティング。
この豪華なメンバーで
月9はまた高視聴率を狙っているようですね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070404-00000779-bark-musi
「どんど晴れ」視聴率最低記録
NHKの朝の連続ドラマ「どんど晴れ」の
初回視聴率が過去最低の記録を出しました。
初回の視聴率は関東で14.9%。
関西で14.2%。
このNHKの朝の連続ドラマの
過去最低の記録は
2005年放映の「ファイト」の16.9%。
それよりも「どんど晴れ」は2ポイントダウン。
かなり厳しいスタートとなりました。
「どんど晴れ」は岩手の老舗旅館の
跡取り息子と婚約した、都会育ちの若いヒロインが
女将として徐々に成長していく物語。
確かに、新鮮さに欠けるかもしれませんね。
でもその老舗旅館の大女将に草笛光子。
女将に宮本信子。
ヒロインの実母に森昌子。
そのほか、東幹久、雛形あきこの若手に
あき竹城、長門裕之、吹越満というベテラン俳優を配し
なかなかのキャスティング。
それに、韓流のリュ・シオンが
特別ゲストで登場する予定ですしね。
「どんど晴れ」は岩手の方言である
「どんどはれ」に由来。
盛岡藩のあった地方では
昔話の終り文句に「どんどはれ」と締めくくる。
「めでたしめでたし」という意味だそうです。
さて、視聴率は「どんどはれ」になるでしょうか?
近藤真彦のサスペンスドラマ シリーズ化
近藤真彦主演のサスペンスドラマ
「内田康夫旅情サスペンス 岡部警部シリーズ」が
シリーズ化されることになりました。
去年放映された同じシリーズの
「内田康夫旅情サスペンス 岡部警部シリーズ
倉敷殺人事件」が高視聴率だったため
シリーズ化が決定したそうです。
このドラマは近藤真彦にとっては
8年ぶりの主演ドラマでした。
往年のアイドルもサスペンスドラマの主役を
やるようになるんですね。
この「内田康夫旅情サスペンス 岡部警部シリーズ」は
1年に1作ずつ撮影されるそうです。
今年の「内田康夫旅情サスペンス 岡部警部シリーズ
多摩湖畔殺人事件」は山形県酒田でロケが行われました。
近藤真彦は「今回は作品イメージを守るという
プレッシャーを感じます」と語り
作品を大切にしている姿勢がうかがえますね。
ヒロイン役は安達祐実、部下役に泉谷しげるという
ユニークで実力派揃いのキャスティングも見所です。
「内田康夫旅情サスペンス 岡部警部シリーズ
多摩湖畔殺人事件」は今年の秋、放映予定です。
またまた視聴率が気になるドラマです。
「ハケンの品格」続編決定!
1~3月クールで高視聴率を獲得した
「ハケンの品格」の続編の製作が決まりました。
「ハケンの品格」の平均視聴率は20.1%。
最高視聴率は最終回の26.0%。
連続ドラマの視聴率としては大健闘です。
「ハケンの品格」で篠原涼子は
時給3,000円、難関資格26個を所有する
スーパー派遣社員を演じました。
今や潜在視聴率ランキング2位の篠原涼子。
CMは大手優良企業を含む12社。
視聴率女優として、勢いに乗っていますよね。
「ハケンの品格」の最終回も
続編を匂わせる終わり方でしたが
番組途中から続編の話はあったようですね。
篠原涼子のスケジュールにあわせ
「ハケンの品格」の続編は
10月クールに放映されるようです。
ということはクリスマス頃が最終回ですね。
「ハケンの品格」の続編の視聴率が
どれくらい伸びるのか。
とっても楽しみです。

